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空箱をどうするか、思案のしどころです

とにかく、暑くなる前には、要らない空箱は処分したくなります。

紙を扱う仕事で、ただでさえ紙の束があちらこちらに倒れかかっています。

棚に横に広げておいておく方法と、丸めて、大きな箱の中に入れておく方法があります。

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洋紙とはことなり、和紙なので、年数寝かして持っておくことになります。

すぐに使うのではないので、結構置き場に困るのです。

しかし、この紙も、使いごろになると、一気に無くなることになります。

同じ時期にまとめて購入したものなら、同じように時期に使いごろになるからです。

送ってきて時の箱が未だにとってあることがあります。

これは、実用新案特許がとられている箱で、和紙を送るに適したものと言うことになります。

私が普通にもっているものではないので、これがいくら空き箱だからといって捨てるに捨てられない感じです。

家族には、この段ボール、とっておいても仕方ないでしょう、捨てなさいよ、むさくるしい、といいながら、

自分のものに対しては甘い私なのです。そのうち、言われるでしょう。